SBCパソコンゼミナール

0285-25-9233受付時間:8:30~17:00 定休日:土日祝

ホーム講座のご案内 > キッズ講座

講座のご案内

キッズ講座

2020年から小学校でもプログラミン教育が必修化されます!
当教室では、米マサチューセッツ工科大学(MIT)のメディアラボが開発した“プログラミング言語学習環境”の「Scratch(スクラッチ)」を使って、ゲームを作りながら楽しくプログラミングを学びます。
言葉とブロックを組み合わせることにより、ゲームが簡単に作成でき、プログラミングの考え方を学ぶきっかけづくりに最適の講座です。
※現在は夏休みのみの開講となっております。

講座のめざすところ
スクラッチ講座

パソコンの基本操作習得

電源のオン・オフ、マウス操作、作成データの保存や外部接続機器の取り外し方など、パソコンを使用する上での共通操作が身に付きます。

ローマ字入力の基本(拗音・促音・濁音)

タイピングゲームを利用し、楽しみながらローマ字入力の為の技術が身に付きます。

ゲームの設計・考察・制作

テキストでの学習や、オリジナルゲームの製作を通して、「論理的思考能力」や「問題解決力」が自然と身に付きます。「自分で考える事の重要性」「作品を仕上げた達成感」が得られます。

作品紹介
「シューティングゲーム」  R.Sくん(小学校6年生)の作品

シューティングゲームの拡張版です。
1、 スペースキーを押すと自機からビームが発射され、敵に当たると1点加算。
2、相手から発射される青い攻撃に当たるとライフが1つ減る。
3、持ちビーム20、ライフ3がなくなる前に得点を5点獲得すればゲームクリア。

作品紹介1
「めいろゲーム」  S.Sくん(小学校3年生)の作品

「迷路ゲーム」の発展版を作成しました。
自分で迷路を作成し、赤色の丸に触れたら、次のステージへ移動、黒色・赤色や青色の壁にぶつかるとスタート地点に戻される、何も起きない(戻されない)嘘の壁も作成し、より面白くなるよう工夫しました。

作品紹介2
初めてのプログラミングレポート
Iさん(小学校1年生)
プログラミングレポート1
ゲームの題名
りんごにじからにげろ!
おもしろかった所
おとがえらべておもしろかった
工夫した所
つかまりにくいように、にじをゆっくりにした
始めてゲームを作った感想
またやりたいなとおもった
Kくん(小学校3年生)
プログラミングレポート2
ゲームの題名
ペガサスとキングナイトのおいかけっこ
おもしろかった所
おもしろい動きをした
工夫した所
ペガサスの所をくふうした
始めてゲームを作った感想
たのしかったしもう一回やりたい
Fさん(小学校5年生)
プログラミングレポート3
ゲームの題名
キャンドルおっかけゲーム
おもしろかった所
いろいろな動きを入れて実際に動くこと
工夫した所
歩数を多くして、つかまえずらくしたこと
始めてゲームを作った感想
どうやるとどう動くか考えながらやっておもしろかった